Newton/TLT
ニュートンは行政書士試験の通信教材を提供しています。TLTソフトでの学習法とe-ラーニングでの学習法があるが、ここではTLTソフトでの学習法を紹介します。
ニュートンのTLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
パソコン(Windows(R)版)高機能学習システムだから、短期合格を可能にします。
他の参考書や教材等は一切不要です。TLTソフトは完全独学のためのシステムです。 2006年度試験は、行政書士に求められる役割の増大、制度の充実にともない「行政書士試験の施行に関する定め」が改正されました。法令等科目については、法令に関する理解力、思考力等の法律的素養を身に付けているかをより一層問うこととなり、出題法令を、基礎法学、民法、憲法、行政法、地方自治法、商法に限定するとともに、出題数が40題から46題になります。
一般知識等科目についても、情報通信・個人情報保護、政治・経済・社会等に出題範囲が明確化されるとともに、出題数が20題から14題に変更されます。行政書士試験は学習項目の全知識を正確に頭にすり込んでおくことが合格への必須条件です。それを可能にしたのが米国特許を取得したTLTソフトです。平日4時間5ヶ月の着実な学習で全コースの完全習熟を通じて、会員全員の100%合格を目指します。
また、合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ習熟していくと、最後には全学習項目に合格番号表示がされます。標準習熟時間で約370時間、遅い人でも約450時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟ができます。全学習日数は5ヶ月です。1ヶ月平均90時間で450時間。TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。もちろん2006年11月の試験までには合格点をゆうに超える習熟度に達していると思います。
TLTソフトが行政書士受験者に大きな共感と反響を呼び、現在在宅で学習中のニュートン会員は2005年度の受験生を含め実に3,000名を数えています。その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。
たとえば、単元単位では「基礎法学」や「民法Ⅰ」、「民法Ⅱ」、「憲法」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示されれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。このように、TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。
また、このTLTソフトには「合格保証制度」がついております。合格保証制度は、行政書士本試験前日までに全CD-ROM(各科目ごと)の「合格番号」と受験票の写し等をNewton社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、Newton社にお支払いになった行政書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。
今年合格番号を提出できなかった方は、2007年春からから無償で提供する2007年度本講座版ソフトでの合格番号提出により2007年度試験合格保証制度の対象といたします。お届けのとき詳細説明を同封いたします。
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